TEMTECOMAI ORTHOSTATIC HYPOTENSION

元ダメプログラマで現ダメ中間管理職の駄文

March 2012

ナビゲーションプロパティを辿れば親モデルのビューで子モデルのレコード群を引っ張れるんだね。
これで表示上は、親レコードの画面に子レコード群も表示できるから安心。
あとは子レコード群の追加、変更、削除をどこでどうやってやらせるかだね。
親モデルと子モデルを同時に表示させるのが利用者にとって自然な表示法であるならば、親モデル用の Details View、Create View、Edit View、Delete View あたりでは子モデルの内容も表示させておきたい。
で、子モデル自体を操作する場合もなるべくなら親モデルと、兄弟の子モデルも表示させておきたいってもんだ。
子モデルの操作なのだから View も子モデル用の物を使うわなきゃならんわけなので、親モデル用の各ビューと同じデザインにしてしまうのは当然としても、子モデルの Create View、Edit View、Delete View の時に親モデルや兄弟の子モデルをどうすっかなーっていう技術的な問題もあるかな。
これもナビゲーションの件と同様、簡単にできちゃうのかもしれないけど。

保健師さんに体重グラフを FAX しなきゃならんのだった。
つーか記録とるのをすっかり忘れてましたよ。

そもそも体重計持ってないし。。。

トイレでベルセルクを読み込んでしまった。
でも映画は見に行かないだろうな。

ディズニーシーの〆はインディ ジョーンズ アドベンチャーですわ。
一番下のお子ちゃまが嫌がってたんですが、ここは全員参加。
ところが入り口で呼び止められて身長測定ですよ。
チャンスとばかりに、一番下の子が泣きはじめて 「乗りたくない」 を猛アピール。
残念ながら身長はクリアー、リストバンドという絶望の烙印を手首に巻かれる。
大泣きするお子ちゃまのケツを押しながら、ファストパス用の閑散とした通路を前に進む。曲がり角のスペースにしゃがみ込もうとするお子ちゃまを強制的に立たせてどんどん前へ。
そんなこんなで 5人そろって乗り込んだわけですが、前列にオイラと 2人のおにいちゃん、後席にママンと一番下のお子ちゃま。
んであれやこれやと進んでゴール。
クライマックスんとこの写真を確認してみると一番下の子が写ってませんでした。
いや、しゃがみ込んでママンの膝に顔をうずめている襟首だけが写ってました。

会社の福利厚生でディズニーのペアチケットが当たったんで、「ディズニーランドとディズニーシーのどちらにも行けるけどシーしか行っちゃダメ」 「2月中じゃなきゃダメ」 てな条件がありましたので先週の土曜、29日にディズニーシーへ行ってまいりました。
優寿司んとこのママンとお子ちゃまたちを引き連れ、総勢 5名の大移動。
んで朝起きたら雪ね。
はい、これでワンダウンですわ。
しかも当てにしていたママンの大きな車はスタッドレスじゃねーってんですよ。
はい、これでツーダウンですよ。
ツルツルの夏タイヤでおっかなびっくりしつつ、上三川インターから茨城方面へ。
トンネルを抜けた先は全く雪がなかったですね。
とりあえず一安心で。

25年前ディズニーランドに行ったっきりなので道がよくわからん。古いナビに従っても解決しないので、看板を見ながら現着。休憩込みで 2時間半てとこですかね。
現地も昼過ぎまで小雨が降ってたんでスリーダウン。
お子ちゃま 3人のチケットは Magic Kingdom Club で、ひとりあたり 200円引きw
まずはファストパスを 2種類ゲットし、お茶休憩。つかビールね。
すきっ腹でビール 3杯つーのもキツイね。たまたま入ったミゲルズ エルドラド キャンティーナっていうメキシコ風の店は腹にたまるようなものがなくて、震えながらトルティーヤ チップスを食べましたよ。
以上。

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